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元風俗嬢だったオセロの黒い方似のミホの物凄いエロいテクニックが忘れられないでいた僕は初めて
ミホとセックスを楽しんだ3日後、自らミホへと連絡を取り『この前は、早く切り上げちゃってゴメンネ』
などと心にも無いようなことをメールしながら『ミホちゃんのテクには正直
感動したよ!あんないやらしいフェラ見たことないよ!!(笑)』と少し
エッチな言葉を混ぜつつミホの様子を窺がってたら、『あんなに元気な
オチンチン初めて見たから興奮しちゃった♪』ときたので、コレはもしや
第2ラウンドも期待できるのでは・・・と思い、『今度はお互い翌日休みの
日にゆっくり会わない?』と入れるとスグに『そうだね♪私ももっとゆっくり
楽しみたい♪』ときた。コレはまさにお誘いですよね、早速僕はミホの
スケジュールを聞き、自分と照らし合わせ一番近いお互いの翌日仕事が
休みの日を指定し、約束を取り付け会うことに。
これまでのやり取りの中でミホはサービス精神旺盛なところがあるので、今回は初めからHなムードを
満点に引き出す為、『今回は下着は着けないで来てくれたら嬉しいなぁ』とリクエストすると少し恥ずか
しいそぶりを見せながらも『わかったぁ、でも恥ずかしいょ』と言うので『大丈夫だよ。誰にも見えない
から』と安心させて、ノーパンノーブラで待ち合わせすることに。待ち合わせにきたミホはさすがにミニ
スカートは穿いていないものの、ギャル系のショップのお姉さんのような洋服で現れ、それはそれで
かなりソソる感じだ。初めからエッチ目的で今回は会っているので、食事はまたラブホの近くの居酒屋
簡単に済ませて、スグにラブホへと直行。今回は部屋に入ったとたん
ミホが豹変し、僕のズボンを手際よく下ろし、僕のまだ戦闘態勢が整って
いない僕のモノを咥えて上目使いに僕を見て、『お口の中でオチンチンが
大きくなってくぅ♪』ととても嬉しそうに、そしてとてもいやらしい音を立て
ながらしゃぶっていた。しばらくその様子を眺めて興奮していたら、ミホは
自分で自分のアソコを触り始めオナニーを始めたのです。『ミホちゃん
気持ち良いかい?』と聞くと『もぅ、ダメ・・・欲しい・・・』とおねだりをし始め
たので『何がほしいの?』と意地悪な質問を投げかけた、するとミホはもう
我慢の限界だったのか、『おちんちんをミホのオマンコに入れてぇ・・・』と
自ら卑猥な言葉を放ち、これ以上じらすのは止めてここで挿入。すると今回は安全日ではなかったらしく
ゴムを着けての挿入で僕がゴムの中でイクと、ミホはキレイになるまで僕のモノをまた舐め始めた。
その日以来、顔はやはり好みではないものの月に3〜4日はあってとてもいやらしいセックスをし、
セックスの後はキレイになるまで僕のモノを舐めてもらってますよ。
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