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出会い系を始めてすぐだったころ、わけもわからずエッチなメールのやり取りをしていたときのこと、
わけあって1年くらいセックスをしていなかったせいかずっとメールの中でエッチな事をいうしか出来なく
なっていた僕。そんなときに出会ったのが半年くらい付き合うことに
なった女性、涼子だった。いつものようにエッチなメールで興奮し
ながら涼子を攻撃していると、突然涼子が「涼子、お兄ちゃんのが
ほしい・・・優しくしてくれるんだったら涼子・・全部見せる」 という
メールが。メールを始めて3週間、写メを見た限りでは最高に幼な系
童顔の涼子。これはもしやセックスができる!?しかも相手は愛しの
涼子…と言ってもそのときは直メでやり取りしていたのは涼子だけ
だったが。「僕が涼子のおにいちゃんになるよ。だから涼子は僕に
恥ずかしいところも全部見せないとダメだぞ!」「うん…涼子初めて
だけど、お兄ちゃんになってくれるなら全部見せる、恥ずかしいけど見せるよ・・・」なんて刺激的な
会話なんだろう、しかし久々の刺激に興奮しきってもう我慢の限界だった(笑)
涼子と待ち合わせをしたのは近くのショッピングモールのカフェ、待ち合わせ時間の10分前に涼子は
やってきた。会うのは初めてだが、写メ通り白い肌がとても悩ましい・・・そして、あの童顔がまた
そそる。僕は勇気を振り絞って涼子に話しかけた。 初対面の二人とは思えないほどの勢いで抱き
つかれ、僕は恥ずかしいのと興奮を抑えるのに必死。約束を守ってくれるか最終確認をする臆病な僕、
「本当にいいの?」と聞くと、涼子は「涼子全部見せに来たんだから♪」
と答えたので、早速近くのラブホへと向かった。
部屋に着くと無邪気にベッドにあがって上目遣いで甘えてくる。もう
我慢できずに「ほら、涼子の全部見せてごらん。恥ずかしいところもね」
と言うと涼子はずっと上目遣いを保ちつつ無言で素直に全裸になり、
訳もわからず股まで広げて見せた…その瞬間僕は涼子に飛びつき
涼子のアソコへと指を這わせる。「んっ…お兄ちゃん…」と可愛らしい
声を出して悶える涼子…その後、フェラを教えると苦しそうな顔をし
「お兄ちゃんこれでいいのぉ…?」なんて聞きながら僕のモノを丁寧に
掴んで舐めてくれる。「お兄ちゃん入れちゃうからね?」 と言って入れようとすると「お兄ちゃん
涼子お兄ちゃんの事大好きだから優しくしてね?」と涼子は懇願する。そして僕の硬くなったモノ
を涼子のまだ綺麗なアソコに突っ込む…「ああぁぁぁ!」 いやらしい声と音が一緒に部屋中に響く中
騎乗位、バッグ、初めての涼子は終始顔を歪ませ苦しそうに悶える「おにいちゃんっ…」 と苦しそうに
こっちをみる涼子、しかし僕は止めない…だって最高に萌えだったから(笑)。僕は1年のブランクがある
のと我慢が出来ないのとで、涼子の中に出してしまった。僕は綺麗に涼子のアソコをティッシュでふき
取ってあげると「涼子お兄ちゃんのそばにずっといていいの?」と聞いてきた。勿論僕は即答でOK、
これでついに久々のセックス&彼女をゲット!!
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